はじめに:組織の未来は想像力から始まる
中小企業が持続的に成長し、変化の激しい現代社会で競争力を保つために必要なもの、それは明確で魅力的なビジョンです。ただし、このビジョンは単なる目標設定ではありません。経営者が現在の枠を超えて「こうありたい」と心から願う未来の姿を、想像力を駆使して具体的に描くプロセスから生まれるものです。
私たちem株式会社が理念構築の支援において最も重要視している最初のステップ、それが「想像力を膨らませる」ことです。なぜなら、過去や現状の延長線上にない新しい可能性を常に探求し、大胆に未来の姿を描くことこそが、組織の潜在的な価値を最大限に引き出すための出発点となるからです。
本記事では、ビジョン構築における想像力の決定的な役割と、その能力を最大限に引き出し、新しい可能性を探求するための具体的なアプローチを、私たちの経験と専門性に基づいて詳しく解説します。
「理念やビジョンって、本当に必要なの?」そう思われる経営者の方もいらっしゃるかもしれません。しかし、私たちは自らの苦い経験を通じて、その必要性を痛感しています。その経験こそが、今日の私たちの支援サービスの原点となっているのです。
想像力の欠如が招いた組織の危機:em株式会社の実体験
軸なき経営がもたらした混乱
ビジョン構築に必要な想像力が働かない状態、つまり未来の明確な姿が描かれていない状態は、組織の土台を根本から脆弱にします。これは単なる理論ではなく、私たちem株式会社が実際に経験した痛切な教訓です。
私たちの代表自身、事業を始めた当初は理念もビジョンも、具体的な事業計画もないまま「なんでも屋」としてスタートしました。その後、事業の方向性を電気工事業へと変更し経営を続けていく中で、組織が成長するにつれて深刻な問題に直面することになります。それは人の管理や教育に関する問題でした。
経営者としては一貫した方針を持っていたつもりでも、その方針が社員に正確に伝わらない。あるいは、社員によって解釈が大きく異なってしまう。こうした事態が頻繁に起きたのです。これは組織全体が共有すべき未来の方向性、すなわちビジョンが明確に言語化されていなかったために、日々の判断基準が曖昧になっていた結果でした。
ビジョン、つまり未来の姿が共有されていなければ、従業員は自分の行動がどこに向かっているのか、会社が最終的に何を成し遂げようとしているのかを理解できません。この不安定な状態が続いた結果、組織は徐々に不安定化していき、最終的には社員が全員辞めてしまうという危機的状況に直面しました。
危機から得た決定的な学び
この経営的に厳しい局面を経て、代表は初めて「組織を長く存続させるためには、理念・目的・ビジョンが不可欠である」と深く学びました。最初にこれらを持たずに起業してしまったことが、組織を脆弱にし、社員の定着を妨げた根本原因だったのです。
この苦い経験こそが、私たちが理念構築支援の専門性を確立する揺るぎない基盤となっています。ビジョン構築は単なる願望リストではなく、組織の生存、安定、そして成長のための戦略的な必須要素なのです。
私たちは自らの失敗を通じて学んだからこそ、クライアント企業の皆様に対して、同じ過ちを繰り返さないための支援を提供できると確信しています。この実体験に基づく知見が、私たちの支援サービスの信頼性と専門性の源泉となっています。
ビジョン構築における「想像力」の具体的な役割
新しい可能性の探求:固定概念を打ち破る力
想像力は、過去の成功体験や現状の制約から解放され、新しい可能性を探求し、企業の潜在的価値を最大限に引き出す役割を担います。では、具体的にどのような役割を果たすのでしょうか。
まず第一に、想像力を膨らませることは既存の枠組みにとらわれず、未来の具体的な姿を描くための前提条件となります。多くの中小企業経営者は、日々の業務に追われています。資金繰り、人材確保、取引先との関係維持など、目の前の課題に対処することで精一杯というのが実情でしょう。
しかし、ビジョン構築のフェーズでは、意識的にその制約を一時的に外し、大胆に未来を想像する必要があります。「もし資金が十分にあったら?」「もし最高の人材が集まったら?」「もし理想的な顧客と取引できたら?」このような制約のない思考こそが、真に革新的なビジョンを生み出す土壌となるのです。
私たちは「革新性で挑戦する」という価値観に基づき、クライアントと共に新しい経営モデルの構築に積極的に挑戦します。想像力は、事業が続くうちに電気工事業に方向転換した際の初期の柔軟な姿勢を、より戦略的かつ意識的に行うことを可能にします。
経営の軸となる未来像の明確化
理念・目的・ビジョンは、組織を強くするために不可欠な「経営の軸」となります。特にビジョンは、組織がどこに向かうのかを明確に示す役割を果たします。
ここで重要なのは、ビジョンが単なる抽象的なスローガンではなく、具体的で実感できる未来像でなければならないということです。例えば「業界トップになる」というビジョンは、一見明確に見えますが、実は不十分です。「どのような価値を提供することで業界トップになるのか」「トップになった時、社会や顧客、従業員にどのような影響を与えているのか」まで描けて初めて、真のビジョンとなります。
想像力を通じて「こうありたい」という未来の姿が具体的になればなるほど、会社を立て直すために最初に取り組んだ「自社の理念づくり」が強固なものとなります。この軸が明確であれば、日々の経営判断に一貫性をもたらすことができます。
例えば、採用の場面を考えてみましょう。明確なビジョンがあれば、「この人は私たちが目指す未来像の実現に貢献してくれるか」という明確な基準で判断できます。新規事業を検討する際も、「この事業は私たちのビジョン実現につながるか」という問いに答えることで、意思決定がスムーズになります。
潜在的価値の可視化と最大化
私たちem株式会社は、理念の可視化と習慣化を通して、日本の中小企業が持つ潜在的な価値を最大限に引き出すことを目的にしています。この潜在的価値とは、まだ表に現れていないものの、企業が本来持っている強みや可能性のことです。
この潜在的価値は、経営者がどれだけ遠い未来、どれだけ大きな可能性を想像できるかにかかっています。想像力が豊かであればあるほど、企業が持つ隠れた価値に気づくことができます。
想像力を膨らませることで、企業が社会に対して提供できる独自の価値、働く人々にとってのやりがい、そして持続可能な企業文化の具体的なイメージが描かれます。これらは単なる理想論ではなく、企業の競争力の源泉となる重要な要素です。
例えば、ある電気工事会社が「単に工事を請け負う会社」から「お客様の安全で快適な暮らしを電気の力で支える会社」へと自社の価値を再定義したとします。この再定義は想像力の産物であり、同時に企業の潜在的価値を可視化したものです。この新しい視点は、サービスの質、従業員のモチベーション、顧客との関係性など、あらゆる面でポジティブな変化をもたらします。
想像力を具現化する共創アプローチ
探究心による本質の掘り下げ
想像力を単なる夢物語で終わらせず、実現可能なビジョンとして組織に定着させるためには、専門的なアプローチとの連携が必要です。私たちは共創アプローチを通じて、経営者の想像力を最大限に引き出し、ビジョンを成功に導きます。
想像力を働かせるには、まず自社の根源的な価値や課題を深く理解しなければなりません。私たちは「探究心で掘り下げる」というアプローチにより、表面的な課題に留まらず、本質的な問題解決に取り組みます。
かつて、社員間で方針の解釈が異なるという問題が発生したのは、本質的な価値観が不明確だったためです。探究心を持って経営者の「思い」を掘り下げ、企業が本当に追求すべき価値を見つけ出すことで、想像すべき未来像の土台が固まります。
この掘り下げのプロセスでは、経営者との対話を重視します。「なぜこの事業を始めたのですか?」「お客様に提供したい本当の価値は何ですか?」「10年後、どのような会社になっていたいですか?」こうした問いかけを通じて、経営者自身も気づいていなかった本質的な思いを引き出していきます。
創造力による実現への移行
想像した未来の姿を具体的なビジョンとして定着させるためには、実行力が伴わなければなりません。私たちは「創造力で実現する」という価値に基づき、描いたアイデアを形にし、具体的な行動計画と実行支援を通じて、理想の企業文化を創り上げます。
想像力と創造力は似ているようで異なります。想像力が「何ができるか」を描く力だとすれば、創造力は「それをどう実現するか」を形にする力です。両者が揃って初めて、ビジョンは単なる理想から、組織を牽引する力強いエネルギーへと変わります。
例えば、「従業員が誇りを持って働ける会社」というビジョンを想像したとします。これを実現するためには、具体的な制度設計、教育プログラムの構築、評価システムの見直しなど、創造的な取り組みが必要になります。私たちはこれらの具体的な実現方法をクライアントと共に創り上げていきます。
共感力による組織全体の一体感創出
ビジョンが経営者の頭の中だけに留まっていては、組織は再び脆弱になります。ビジョンを浸透させるには、従業員との間に架け橋が必要です。
私たちは「共感力でつなげる」というアプローチを通して、経営者の思いに深く寄り添い、それを従業員に共有可能な形で翻訳します。これにより、組織全体の一体感が創出され、全社員がビジョン達成に向けて一貫して行動できるようになります。
共感力とは、相手の立場に立って考え、感じる力です。経営者の熱い思いを従業員に伝える際、経営者の言葉をそのまま伝えるだけでは不十分です。従業員一人ひとりが「自分ごと」として受け止められる言葉に置き換える必要があります。
私たちは理念の可視化において、経営者と従業員の両方の視点を大切にします。経営者が描く未来像を、従業員が日々の業務の中でどう体現できるか。この橋渡しこそが、ビジョンを組織文化として根付かせる鍵となります。
向上心と共創力による持続的な進化
ビジョンは一度作って終わりではありません。社会環境の変化、市場の動向、技術の進歩など、企業を取り巻く状況は常に変化しています。ビジョンも、これらの変化に応じて進化させていく必要があります。
私たちは「向上心で成長する」姿勢を持ち、クライアントにも最適な成長の道筋を示し続けます。さらに「共創力を磨く」ことで、経営者と共に手を携え、相互の強みを活かして、絶えず新たな価値を創造し続けます。
共創とは、私たちがクライアントに一方的にサービスを提供するのではなく、共に考え、共に創り上げていくプロセスです。クライアント企業が持つ業界知識や実務経験と、私たちが持つ理念構築の専門性を組み合わせることで、より実効性の高いビジョンが生まれます。
この継続的な共創のプロセスこそが、ビジョンが組織文化として習慣化され、持続可能なものとなる鍵です。理念やビジョンは紙に書いて終わりではなく、日々の業務の中で活かされ、従業員の行動指針となって初めて意味を持ちます。
想像力を引き出すための実践的ステップ
ステップ1:制約からの一時的な解放
ビジョン構築の第一歩は、現状の制約から一時的に解放されることです。資金、人材、時間、技術などの制約は、日常業務では常に意識すべき重要な要素ですが、ビジョンを描く段階では意識的に脇に置く必要があります。
私たちがクライアントとの初期セッションで最初に行うのは、「もし制約がなかったら」という前提での対話です。これにより、経営者の本当の願いや理想が明らかになります。多くの経営者は、日々の制約に縛られる中で、自分が本当に実現したいことを見失っているものです。
ステップ2:過去の経験の棚卸し
想像力を豊かにするためには、自社の歴史を振り返ることも重要です。創業時の思い、これまでの成功体験や失敗体験、お客様から感謝された瞬間、従業員が成長した場面など、過去の経験の中にビジョンの種が隠れています。
私たちは経営者との対話の中で、これらの経験を丁寧に掘り起こしていきます。過去の経験を振り返ることで、企業が大切にしてきた価値観や、無意識に追求してきた理想像が見えてきます。これらが、未来のビジョンを描く際の重要な材料となります。
ステップ3:多様な視点の取り入れ
想像力を広げるためには、自分とは異なる視点を取り入れることが効果的です。他業種の成功事例、異なる文化圏のビジネスモデル、最新の技術トレンドなど、様々な情報に触れることで、自社の可能性を新たな角度から見ることができます。
私たちは理念構築の支援において、業界の枠を超えた事例や知見を提供します。これにより、クライアント企業が自社の可能性をより広い視野で捉えられるようサポートします。
ステップ4:具体的なイメージの構築
抽象的な理想ではなく、具体的なイメージを描くことが重要です。「10年後、自社はどのような製品・サービスを提供しているか」「従業員はどのような働き方をしているか」「お客様からどのような評価を受けているか」など、できるだけ詳細に未来の姿を描きます。
私たちはビジュアル化のツールも活用しながら、経営者が描く未来像を形にしていきます。言葉だけでなく、図や絵なども使いながら、共有しやすい形で表現することで、ビジョンがより具体的で実感できるものになります。
想像力を組織文化として定着させる方法
定着のための可視化
想像力によって描かれたビジョンは、組織全体に浸透させなければ意味がありません。私たちが提供する「理念の可視化」は、このプロセスを支援するものです。
可視化とは、抽象的な理念やビジョンを、誰もが理解できる具体的な言葉や図に落とし込むことです。例えば、クレドカード、ポスター、動画など、様々な媒体を活用して、日常的にビジョンに触れる機会を作ります。
視覚的に表現されたビジョンは、記憶に残りやすく、共有もしやすくなります。オフィスの壁に掲げられたビジョンステートメントは、従業員が日々目にすることで、自然と意識に刷り込まれていきます。
習慣化のための仕組みづくり
可視化と並んで重要なのが「習慣化」です。ビジョンを日々の業務の中で実践し、組織文化として根付かせるためには、継続的な取り組みが必要です。
私たちは、朝礼でのビジョン共有、定期的な振り返りミーティング、評価制度へのビジョンの組み込みなど、様々な習慣化の仕組みを提案します。重要なのは、無理なく継続できる方法を見つけることです。
習慣化のプロセスでは、小さな成功体験の積み重ねが大切です。ビジョンに沿った行動をした従業員を認め、称賛することで、その行動が組織全体に広がっていきます。
継続的な対話と更新
ビジョンは固定されたものではなく、組織の成長とともに進化していくものです。定期的に経営者と従業員が対話し、ビジョンの意味を確認し合うことが重要です。
私たちは、ビジョンの浸透度を測定し、必要に応じて表現を見直したり、新たな要素を加えたりする支援も行います。社会環境の変化や企業の成長段階に応じて、ビジョンもアップデートしていくことで、常に組織にとって意味のあるものとして機能し続けます。
ビジョン実現に向けて今できること
まず経営者自身が想像力を解放する
ビジョン構築の第一歩は、経営者自身が想像力を解放することです。日々の業務に追われる中では難しいかもしれませんが、意識的に「未来を想像する時間」を確保することが重要です。
一人で考え込むのではなく、信頼できる人との対話を通じて想像力を膨らませることも効果的です。私たちem株式会社は、そのための対話のパートナーとして、経営者の皆様をサポートします。
思いを言葉にする勇気を持つ
多くの経営者は、心の中に熱い思いを持っています。しかし、それを言葉にすることに躊躇する方も少なくありません。「こんなことを言ったら笑われるのではないか」「現実離れしていると思われるのではないか」という不安があるかもしれません。
しかし、ビジョンとは本来、現状を超えた理想の姿です。現実的すぎるビジョンには、人を動かす力がありません。勇気を持って、自分の本当の思いを言葉にすることが、ビジョン構築の重要な一歩となります。
従業員との対話を始める
ビジョンは経営者だけのものではありません。従業員一人ひとりが共感し、自分ごととして捉えられるものでなければ、組織を動かす力にはなりません。
まずは小さな一歩として、従業員との対話を始めてみてください。「この会社をどんな会社にしたいか」「どんな価値を社会に提供したいか」といった問いかけから、対話を深めていくことができます。
私たちは、経営者と従業員の対話を促進し、組織全体でビジョンを共有するためのファシリテーションも提供しています。
em株式会社があなたの想像力をサポートします
私たちの実体験に基づく支援
私たちem株式会社は、理念やビジョンを持たずに起業し、組織の危機を経験した会社です。だからこそ、ビジョン構築が組織の存続にとってどれほど不可欠であるかを深く理解しています。
この実体験に基づく知見は、机上の理論では得られない、実践的で効果的な支援を可能にします。私たちがクライアントの皆様に提供するのは、単なるコンサルティングではなく、共に未来を創る共創のプロセスです。
30名以下の会社に特化した支援
私たちは、組織を拡大・拡充したいと考えている30名以下の会社の経営者を主な支援対象としています。この規模の企業は、大企業とは異なる特有の課題を抱えています。
経営者の思いが従業員に直接届きやすい一方で、組織としての仕組みが未整備であることが多い。この段階で明確なビジョンを確立し、組織文化として定着させることが、その後の成長を大きく左右します。
私たちは、この規模の企業の特性を理解した上で、最適な支援を提供します。
具体的な悩みに寄り添う支援
「思いはあるけれど形にするのが難しい」「理念を従業員と共有したい」「組織文化を変革したい」こうした深い悩みを抱える経営者の皆様を、私たちは全力でサポートします。
ビジョン構築とは、単なる現状分析ではなく、新しい可能性を探求するための最もエキサイティングな旅です。経営者の皆様が持つ熱い思いを、未来を切り拓く強靭なビジョンへと昇華させるために、まず想像力を最大限に膨らませることから始めましょう。
私たちが提供する理念の可視化と習慣化の支援を通じて、貴社の潜在的な価値を解き放ち、企業の成長と発展を促進し、日本経済全体の活性化に貢献することを目指しています。
おわりに:想像力が切り拓く未来
ビジョン構築における想像力の重要性について、私たちの経験と専門性に基づいて解説してきました。想像力は、単なる夢想ではなく、企業の未来を創造する実践的な力です。
現状の制約に縛られず、大胆に未来を想像すること。その想像を具体的なビジョンとして言語化すること。そして、そのビジョンを組織全体で共有し、日々の行動に落とし込むこと。このプロセス全体が、持続的な企業成長の基盤となります。
私たちem株式会社は、自らの失敗と再生の経験を通じて、ビジョンの力を深く理解しています。その経験を活かし、一社でも多くの中小企業が明確なビジョンを持ち、持続的に成長していくことを支援したいと考えています。
もしあなたが経営者として、組織の未来に悩んでいるなら、まず想像力を解放することから始めてください。そして、その想像を形にするパートナーとして、私たちem株式会社をお選びいただければ幸いです。
理念の可視化と習慣化を通じて、貴社の潜在的な価値を最大限に引き出し、共に未来を創造していきましょう。想像力が切り拓く、新しい可能性の世界へ、一緒に踏み出しませんか。
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em株式会社(イーエムカブシキガイシャ)
代表取締役 郷司 光
経営理念:そうぞうの力で未来を描く
Purpose:中小企業の魅力を引き出し国力を上げる
Vision:革新的な日本型経営モデルの確立
Mission:思いを形にし理想の企業文化を創造
所在地:〒486-0817 愛知県春日井市東野町3丁目29番地7
Webサイト:https://em.80462.co.jp
お問い合わせ:https://em-company.jp
事業内容:
DX化・WEB集客サポート
企業理念浸透支援
理念策定フレームワーク作成支援
理念経営実行ツール作成・導入支援
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